棚から牡丹餅的な出会い・・・。

大阪の心斎橋にある婚活バーで、取引先の受付嬢と会ってしまい
ました・・・。

何か、気まずいでしょう・・・。

「ははは・・・あせあせ(飛び散る汗)奇遇ですね・・^_^;」

「ええ・・本当に(^_^;)」

何故か、関西人そろって標準語での会話勃発です爆弾

やはり婚活バーで、知り合いに会うというのは気まずいものです。
心斎橋にある婚活バーへ行くという時点で、地元であるのだから、
当然、知り合いに会うこともあるだろうと考えていては、
いたのですが、いざ本当に会ってしまうと対応に困りました。

まして、相手が取引先の受付嬢なのですから・・。

席はある程度の時間固定されることもあり、仕方なく改めて
お話をすることにしました。

「え・・・、受け付けでいつもお見かけしていますが、こうやって
お話させてもらうのは、初めてですね・・。」

「あの・・・、私も30半ばにもなって彼女もいない者ですから、
ちょっと、婚活って何からしていいのかも分からず・・」

とシドロモドロです・・・もうやだ〜(悲しい顔)

しかしお相手の受付嬢も

「あ・・・私も友人に誘われて来たのですが・・・」

と一応、よくある誘われましたパターンで切り返す受付嬢ぴかぴか(新しい)
流石ですexclamationそれで、当たり前ですが一応儀式的に

「あの・・・、彼氏はいらっしゃらないんですか?」

と聞くと

「はい。いません。」

まぁ、婚活バーに来ているのですから、いても「います手(パー)とは
言えないでしょうが・・。その心理を利用して

「もし良かったら、婚活という訳ではありませんが、一度食事なんて
どうですかね??またご友人何人かと一緒で。あっ、もちろん
面識がある関係ですし、仕事的にまずいと思われるのなら、
断って頂いても全然OKですが」

と畳み掛けると、もちろん返事は

「はい。全然、仕事とか大丈夫なのでお食事行きましょう」

となりました。まぁ、棚から牡丹餅的な出会いで見事受付嬢グループ
とお食事会をゲット手(チョキ)となりましたわーい(嬉しい顔)
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posted by ドラゴンタイガー at 13:30 | 婚活のための出会い編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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